クリッピーとゴールド両方での出品比率を統一してはどうか | 創作応援サイト CLIP STUDIOの要望・不具合ボード | CLIP STUDIO
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更新日:2017/03/01 07:20:39
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ID:91825
from mifus さん
2017/02/08 05:31:39
 
ASSETS (素材をさがす)

クリッピーとゴールド両方での出品比率を統一してはどうか

  セルシスさんの商品の販売でCLIPPYとGOLDの比率を見ると、だいたい10対1なので、そういうものかと思っていたのですが、たまに1000対1のようなとんでもない比率の商品を見かけるので投稿しました。
多分、1000対1で出品される方はGOLDで買って欲しくてCLIPPY価格を高額にしているのと、GOLDで手に入らなくても1個の売上で10000CLIPPY手に入れば景品交換が手っ取り早いというどちらか理由でこの比率にしているのではないかと推測します。このことについて、どうなのかなぁと思ってしまうのです。

CLIPPYとGOLD両方での出品の場合は、最低価格の10Gに対して、セルシスさんに合わせて100CPの比率固定にしてはいかがでしょうか。その場合、CLIPPYのみでの出品では10CP~の出品が出来るようにするとすれば、CLIPPYでの購入者も手に入れ易く、妙な比率での出品もなくなるのではないかと考えます。

私の場合、投稿したとしても10年経っても景品交換出来るほどCLIPPYが貯まるとは思えませんし、AmazonもiPhoneも利用していません。それにバリュー+GOLD会員の期間だけCPで購入するので、関係ないのですけれども、”素材を探す”を覘いて少し気になったので提案させて頂きました。
あくまでも一案ですので、”素材を探す”が購入者・販売者双方にとってより良く利用できるコンテンツ販売サイトになって頂ければと思います。

(このシステムがモチベーションに繋がっている方もおられると思うので、全否定ではないのですが・・・、私はGOLDと無料があればいいです。そういえばGOLD申請が面倒という投稿を散見しましたが、不正販売防止のために本人確認は必要だと思いました。)

お読み下さりありがとうございました。

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from
dugaraon
さん
2017/02/08 18:22:31
>多分、1000対1で出品される方はGOLDで買って欲しくてCLIPPY価格を高額にしているのと、GOLDで手に入らなくても1個の売上で10000CLIPPY手に入れば景品交換が手っ取り早いというどちらか理由でこの比率にしているのではないかと推測します。


この意見には疑問を持たざるを得ません。

「1000対1で出品される方はGOLDで買って欲しくてCLIPPY価格を高額にしている」

の部分ですが、GOLDで買って欲しいのならば、単純にGOLDだけの販売にすれば良いのではないでしょうか。

CLIPPYが余って困るという人もいるみたいですが「CLIPPYをクレカやコンビニ払いで直接購入したい」「GOLDとCLIPPYを交換したい」という要望が、当掲示板でも数多く出されています。つまりCLIPPYを貯める事が難しく、CLIPPYで購入したくとも出来ない人が多数存在するという事です。

そういうユーザーは、GOLDでしか買う事が出来ません。

ですから問題の素材提供者がGOLDが欲しいのであれば、むしろGOLDオンリーの販売にした方が、願ったり叶ったりの状態になる可能性が高いという事になります。

また

「GOLDで手に入らなくても1個の売上で10000CLIPPY手に入れば景品交換が手っ取り早い」

の部分ですが、これも疑問です。

前述したように、全体の比率で考えればCLIPPYをたくさん持っていないユーザーの方が多い状態だと思います。そして現在のところ大量のCLIPPYを得るためには、素材をCLIPPYで売るしかありません。そうなると大量のCLIPPYを所有しているのは「人気素材」をCLIPPYで販売している一部のユーザーという事になります。

つまり問題の素材を「10000CLIPPY」で買えるのは、上記の人気素材作成者たちだけと考えても差し支えないと思います。

そして必ずしもと言うわけではありませんが、人気素材を多数作れるだけの能力を持った人達が、他人の作る素材をそうそう欲しがるとは考えづらい気もします。

それにもし人気素材作成者の人が問題の素材を欲しいと思ったとしても、GOLDとの比率が「1000対1」なのですから、単順にGOLDで買った方が良い事になります。

それをわざわざCLIPPYで買うのであれば、それはCLIPPYが余って仕方の無いユーザーが、素材の必要性よりも単にCLIPPYを消費する手段として「10000CLIPPY」の素材を買う事になりますが、普通はそんな事をするよりも、景品と引き換えたほうが良いと考えるのが一般的ではないでしょうか。

「素材の必要性よりも単にCLIPPYを消費する手段として「10000CLIPPY」の素材を買う」という行為は、金が余って仕方の無い金持ちが、一万円札をトイレの紙代わりに使うようなものでしょうから。

となると人気素材作成者も、問題の素材を売りに出した人のお得意様には成りづらいという事になります。ポンと10000CLIPPY出してくれる人の存在の可能性が非常に低いわけですから、一気に景品交換に持ち込む為に、10000CLIPPYで売っているとも考えづらいと思います。

まぁ問題の素材作成者が、これまで書いてきた事に全く気付かないような人だったり、もしくは掛け捨ての保険のつもりで「酔狂なCLIPPY大量保有者が、万が一にも買ってくれるかも知れない」と期待している可能性が全くないとは言えませんけどね。

「1000対1」での販売が規約に抵触しているわけではなし、確たる根拠を示さない上での邪推はどうかと思います。

from
スレ主
mifus
さん
2017/02/10 23:24:46
ご意見ありがとうございます!

>GOLDで買って欲しいのならば、単純にGOLDだけの販売にすれば良いのではないでしょうか。

その通りです。これは私が「GOLDで手に入らなくても1個の売上で10000CLIPPY手に入れば景品交換が手っ取り早い」と思った理由に関係します。
ただ、GOLD販売のみにしてしまっては、コンテンツCLIPPYが手に入る可能性は0%(GOLDで売れないなら対価ナシ)になるからです。「本当はGOLDで買って欲しいけど、CLIPPYの可能性(数%であっても)も捨てたくない。GOLDで売れないならCLIPPYでもいい。」という場合です。
私の場合ですが、なるべくお金をかけたくないと思っている時は、素材検索開始時はGOLD販売のみの素材は眼中にはいりません。まず、無料から調べ、マイCLIPPYの手持ちがあれば次にCP素材を調べ、GOLD素材の検索は最後です。GOLDだと好みの素材が合っても買うかどうかは躊躇います。それを考えると、GOLD販売のみの素材にしてしまっては、販売のチャンスを逃しているように見えてしまうのです。
GOLDよりCLIPPYに価値を重く感じている(欲しい素材がCLIPPYオンリー素材でもどうしても欲しい)場合などですとまた見方が変わってきますけれども。

>全体の比率で考えればCLIPPYをたくさん持っていないユーザーの方が多い状態だと思います。そして現在のところ大量のCLIPPYを得るためには、素材をCLIPPYで売るしかありません。そうなると大量のCLIPPYを所有しているのは「人気素材」をCLIPPYで販売している一部のユーザーという事になります。
つまり問題の素材を「10000CLIPPY」で買えるのは、上記の人気素材作成者たちだけと考えても差し支えないと思います。
そして必ずしもと言うわけではありませんが、人気素材を多数作れるだけの能力を持った人達が、他人の作る素材をそうそう欲しがるとは考えづらい気もします。

人気素材作成者たちについて納得です。
私は、全体の比率?で考えてマイCLIPPYをたくさん持っていないユーザーの方が多い状態だと思っておりませんでした。
無料素材提供時の獲得マイCLIPPYが増えましたし、素材を提供し少しでもコンテンツCLIPPYが貯まり始めるとGOLD会員になることを考えたり、GOLD会員になったなら付与マイCLIPPYと合わせると、GOLD会員で頻繁に使わない方であれば10000マイCLIPPYくらい貯まっている利用者も結構いるのではと考えておりました。ですので、10000CLIPPY素材利用者が「「人気素材」をCLIPPYで販売している一部のユーザー」(マイCLIPPYが余っているユーザー)とは思っておりませんでした。

>それにもし人気素材作成者の人が問題の素材を欲しいと思ったとしても、GOLDとの比率が「1000対1」なのですから、単順にGOLDで買った方が良い事になります。

これが、私が「GOLDで買って欲しくてCLIPPY価格を高額にしている」と思った理由です。
例えば、10000マイCLIPPYも持っていない、マイCLIPPYを大幅に減らしたくないとすれば、GOLDで買うしか選択肢がないからです。
しかし前述の通り、「「人気素材」をCLIPPYで販売している一部のユーザー」が10000CLIPPY素材を利用するほとんどの顧客だとはと思っていなかったので、一概に言えないことは分かりました。
コンテンツCLIPPYが余っている人気製作者ではない場合、こつこつ貯めたマイCLIPPYを10000CLIPPYポンッと素材と交換するのは勇気が要りますから、10000CLIPPY素材のメインユーザーとは考え難いですね。

>CLIPPYが余って仕方の無いユーザーが、素材の必要性よりも単にCLIPPYを消費する手段として「10000CLIPPY」の素材を買う事になりますが、普通はそんな事をするよりも、景品と引き換えたほうが良いと考える

私もそう思います。ここでの「CLIPPYが余って仕方の無いユーザー」がコンテンツCLIPPY多数保持者の中の「人気素材」をCLIPPYで販売している一部のユーザーなら景品と引き換えたほうが良いと考えるのは当然です。マイCLIPPYに交換してまでCLIPPY素材を交換する可能性は低いと思われます。コンテンツCLIPPYが景品交換出来るほど貯まっているのに交換せずに消滅させたり、マイCLIPPYにして万単位を10000CLIPPY素材に交換するユーザーがそれほどいるとはあまり思えません。(人気素材製作者の高保持CLIPPYはコンテンツCLIPPYですよね。)

>一気に景品交換に持ち込む為に、10000CLIPPYで売っているとも考えづらいと思います。

結果としてそう(一気に景品交換)なるので、「GOLDで手に入らなくても1個の売上で10000CLIPPY手に入れば景品交換が手っ取り早い」と感じたわけです。邪推なのでしょうか?
CLIPPYで購入される確率か低くても景品交換という目的だからこそのこの比率なのかと感じ取ってしまったのですが。

他者の素材を利用せず10000コンテンツCLIPPYくらい貯まっている人気素材製作者ではなく、GOLD会員且つ他者の素材も利用しているユーザーの視点で私は考えていたようです。
「CLIPPYが余って仕方の無いユーザー」がいる、「消費する手段として「10000CLIPPY」の素材を買う」ユーザーがいるということには考えが至っておりませんでした。
しかしそうすると、重複しますが、「コンテンツCLIPPYが景品交換出来るほど貯まっているのに交換せずに消滅させたり、マイCLIPPYにして万単位を10000CLIPPY素材に交換するユーザーがそれほどいるとはあまり思えません。」のに、わざわざコンテンツCLIPPYをマイCLIPPYにして高比率のCLIPPYで素材を交換するということは、単なる消費目的のCLIPPY(言い換えれば寄付に近い)目当ての10000CLIPPY素材ということも言えてしまいますね・・・。
「欲しい素材にマイCLIPPYが足りないので、要らない方コンテンツ10000CLIPPYカンパして下さい」いう寄付ボタンの代わりにもなり得るわけですが、実際には景品に交換しないとはいえません。例えばセルシスさんの素材でいうなら10000CLIPPY(AMAZON1000円)はだいたい1000G(円)の価値です。ということは、その比率とあまりにもかけ離れた素材の差分は消費目的のCLIPPYであり寄付コンテンツCLIPPYなのでしょうか。

規約に抵触しているわけではないので、製作者の心持ちとか善意とか思いやり?・・・倫理と言ったら言い過ぎかもしれないので、なんと表現していいのか分かりませんが、そんなことをとやかく言えないことは分かっているのですが、驚くような比率を目の当たりにすると少し引きまして、私が正しいとは思っていませんが、コンテンツCLIPPYを目的に販売している高獲得者は大反対だろうと思いましたが、意見を言ってみたいと思いました。
異様にCLIPPY比率が高いのを見ると心が冷めるというかがっかりしてしまうのです。
10000CLIPPYの素材には1000GOLDの価値があると思いたいのです。
(お金をあまりかけたくないのが本音ですが、勿論、高人気製作者以外の方の値下げ合戦となって欲しくはありません。)

ここまでごちゃごちゃと書いてしまいましたが、お陰様でスッキリしてきました。
CLIPPY高比率の素材のGOLDとの差分は寄付ボタンを押したのだと思うことにします。
ここに書いて、ご意見を下さったことによって、自分を納得させる方法を見つけました。
ありがとうございましたm(_ _)m

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コンテンツCLIPPYはポイントでの使用方法が限定されていて価値を感じていないので、GOLDで稼ぎたいと思っている人とお金をかけずに素材を利用したいだけの人双方にいい案はないのかと考えていた次第です。
お金をかけずに、でも対価(ポイント)を払い共に利益があるので、CLIPPYにも良いところがあるとは思います。
CLIPPYシステムが無くならないのなら、そのシステムの中でどうにかならないのかということでの比率の統一という考えです。

実のところ、私はアーティストさんが現金を稼げるサービスになって欲しいのです。
高人気製作者でなくてもCLIPPYシステムがなければ、ポイントではなく今までより現金を稼げるアーティストさん達もでてくるのではないかと思っています。CLIPPYがGOLDで売れる機会を奪っている(販売のチャンスを逃している)ようにみえてしまうのです。(1000対1のようなCLIPPY:GOLD比率の素材は除きますよ。10CP:10Gなら10CPを選ぶのではないかということです。私なら100CP:10GOLDでも100CPを選びます。似た商品なら10Gではなく10CPを選びます。私だけではないだろうこの購買行動心理が販売個数に影響しているように思うのも邪推といわれれば返す言葉もありません。推測でしかなく、私はユーザーの実際のマイCLIPPY富裕率と富裕層の内訳(種類)は分かりませんので。)
お金をかけずにサービスを利用したいという私の気持ちとは矛盾しますけど、高人気製作者だけがというのではなく、アーティストさん達全体の獲得GOLDを底上げ出来ないものかとも思うのです。
既にCLIPPYシステムは走っていますし、GOLDよりコンテンツCLIPPYで貯まればいいと考える場合やポイントではありますが作品対価を得るのにはGOLDより気軽に参加し易い利点もあります。廃止も比率の統一も無理だと分かっているのですが、一応ひとつの意見として挙げさせて頂きました。

様々なご意見や、賛成反対もあると思いますので、月末くらいまでこのままにしておきます。
よろしくお願い致します。
from
スレ主
mifus
さん
2017/03/01 07:20:39
閲覧してくださった皆様、興味を持ってくださりありがとうございました。

AmazonもiPhoneも利用しないので、他の交換方法の選択肢が増えることを希望しつつ解決済みにしたいと思います。
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