一旦「アニメーションセル(ライトテーブル)」パレットを弄ると、仰る通りの再現になるので
「バグ」っぽいですが仕様かも知れません。
ある種の操作で表示させたくない場合があるのも理解できます。
バクにしろ仕様に反する要望にしろ、対応がいつ頃になるのか全く判らない(読めない)ので、
一時凌ぎの代案です。
セル番号に反応しているので、セルをフォルダー化して中に更にフォルダー化すれば、まとめて非表示も可能だと思います。

CLIP STUDIO PAINTの要望・不具合ボード
|
アニメーション
ライトテーブルを操作すると、「非表示」設定のレイヤーが勝手に「表示」に変わる |
|
|
「キャンバス共有ライトテーブル」「セル固有ライトテーブル」の いずれかで、何らかの操作をした後、コマ送りをしていくと、「非表示」にしているレイヤーが 「表示」状態に変わってしまいます。 (例) 1. アニメーションフォルダー A 内に、1~4の アニメーションセルを作成 2. レイヤー ウインドウで、セル1 の左側にある目玉マークを押して非表示にする 3. フレーム移動でコマ送りすると、1コマ目がアクティブになった時、セル1は表示されない (ここまでは正常) 4. 任意のセルを「キャンバス共有ライトテーブル」「セル固有ライトテーブル」の いずれかに登録 5. フレーム移動でコマ送りすると、1コマ目がアクティブになった瞬間、1コマ目が「表示」状態に変わる 6. もう一度 「非表示」に設定しても、1コマ目がアクティブになる度に「表示」に変わる その後、ライトテーブルの登録を解除しても、症状は治りません。 ファイルを一旦閉じ、再読み込みをすると元に戻りますが、ライトテーブルを操作する度に、同じ症状が発生します。 これはバグでしょうか? それとも、当方の設定の問題でしょうか? ------------------------------------------------------------ ■バージョン:1.9.4 ※Windowsは、[ヘルプ]メニュー → [バージョン情報]で確認できます。 ※MacOSXは、[CLIP STUDIO PAINT]メニュー → [バージョン情報]で確認できます。 ※iPadは、[CLIP STUDIO PAINT]アイコン → [バージョン情報]で確認できます。 ■グレード DEBUT( ) PRO(○) EX( ) ■OS Windows 7 (○) Windows 8( ) Windows 8.1( ) Windows 10( ) MacOS X 10.10( ) MacOS X 10.11( ) macOS 10.12( ) macOS 10.13( ) macOS 10.14( ) macOS 10.15( ) iOS 11( ) iOS 12( ) iPadOS 13( ) その他( ) ------------------------------------------------------------ |

2019年11月28日に本サービスの投稿受付は終了いたしました。「CLIP STUDIO SUPPORT」をご利用ください。