WACOM製 Cintiq 12WX(DTZ-1200W)
ドライバ:6.1.3w3
CLIP STUDIO PAINTの要望・不具合ボード
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ペンタブレット
描画時の遅延、不良 |
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Comic Studio Pro 4.0のシリアルナンバーから優待利用としてを使用しています。 ■使用環境 OS:Windows 7 Professional(64bit)/CPU:i5-760/実装メモリ:4GB/ペンタブは利用環境欄の通り ■初回起動時から描画遅延が酷い 初回起動時、試し書きとして何度かストロークした際、遅延があまりにも酷いため非常にストレスでした。 かなりのソフトを同時に開いていたため、一度全て閉じCLIP STUDIOを再起動しても変化なし、OS自体を再起動しても変化なし、ペンタブのドライバを最新のものにしても変化なしと八方塞がりです。 メモリ情報はシステム30%前後、アプリケーション20%前後。 3D描画テストも問題なしとのことです。 レイヤ数は1枚。ペン、鉛筆、筆…どのツールでも起こります。 また、稀にストロークが直線になる現象もあります。 ■キャンバス以外でのカーソルの乱れ ツールを変更しようとパレットへカーソルを持って行くと、ツールパレットとブラシサイズパレットの間をカーソルが高速で反復移動します。 そのためツールを変更したつもりがブラシサイズのみ変更になっていたりと、予期せぬ操作に悩まされています。 ■他ソフトの動作不良 上記のような動作不良でCLIP STUDIOが使えない状態ですので、Illust Studioにて作業しようとしたところ、ペンタブのトラックパッドによる拡大/縮小が利きづらくなっていました。 トラックパッドの一番下から一番上まで、指で目一杯スライドしても100%表示から150%表示になるかならないかという具合です(拡大方向へスライドさせても縮小されたりという場合もあり)。 ただし、こちらはタブレットの設定にて、Ctrl + +/-のキーストロークを割り当てることでなんとか使用できるようにはなりました。 また、イラスタと並んでメインとして使用していたSYSTEMAX社の「ペイントツールSAI」も筆圧を感知しなくなっており、CLIP STUDIO同様、カーソルの乱れも見られています。 CLIP STUDIOインストール直前まで普通に使えていたものなので、単に他ソフトとペンタブの相性が悪いとは思えないのですが…。 簡単にですが、以上のような動作不良が見られます。 本ソフトのみが使えないだけならアップデートまで我慢したのですが、他のソフトにまで影響が出ているので頭を抱えています。 (ちなみにComic Studioは異常なし) |
2019年11月28日に本サービスの投稿受付は終了いたしました。「CLIP STUDIO SUPPORT」をご利用ください。