早速のお返事ありがとうございます。
もちろん、「線対称」のチェックを外すことで
イラスタの点対称定規とおなじような挙動になるのは分かっていますが、
「線対称」のチェックを入れた際に線数の半分しか描画されないのは
(それが本来の正しい動作だとしても) やはり「?」となってしまいます。
ですので、他のソフトの例で申し訳ないですが、
「Sekka」の雪モードのような描画ができるようにしていただけませんでしょうか?
(Sekkaの場合、対称数は「8」までしか存在しませんが、「5」や「7」などの場合も
同じように線対称で描画することが可能です。
(「じゃあ、Sekkaを使えばいいじゃないか」と言われてしまうと返す言葉もございませんが、
これは表示の拡大縮小ができない、透明色が存在しない、塗りつぶしツールが存在しない、
線があまりきれいでない (失礼) など辛い点もありますので))

以上、お忙しい中お手数ばかりおかけして申し訳ありませんが、
何卒ご検討のほどよろしくお願いいたします。
それと乱文失礼いたしました。





線対称にチェックを入れて頂くと描かれる対称が半分になるわけではなく
線対称定規の[線対称]はチェックを入れると線対称定規が作成され、
チェックを外すと回転対称定規が作成されます。
回転対称の動作はIllustStudioのx点対称定規等と同じ動作となります。
お手数ではございますが、ご確認頂けますようお願いいたします。